令和3年度の主な方針について

令和3年度の主な方針について(令和3年3月19日現在)

  1. 新型コロナウィルス感染症への対応の継続
    • リーバーの活用
    • Teams・Zoom・youtube配信を活用したオンライン教育活動
  2. コロナ禍における「学びの保障」の取組
    •  Microsoft365クラウドサービス(Classnote,Forms,Teams等)の活用
    • GIGA端末の活用
    • 文書のデジタル配信,Webフォームの活用
    • YALタイム(Yahigashi Authentic Learning )を活用したカリキュラムマネジメント
  3. 洞峰学園全体でスクリレ(お便り配付アプリ)の導入
  4. 授業改善に向けた取組(教える授業から学ぶ授業へ)
    • 麻布教育研究所と協働した授業改善の推進
    • 国立教育政策研究所を招いての研修
    • 中間テストを廃止し、単元テストと学期ごとの定期考査による評価
    • 学びの個別最適化を目指すワーク教材の購入と活用
  5. チーム担任制の継続と充実
  6. 自治能力の育成(管理から自己決定へ)
  7. 部活動改革の推進
    • スポーツ庁地域部活動推進事業の受託
    • R5年度からの土日の部活動の地域移行を見据え,DCAAを可能な範囲で土日に移行
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